呪術代行の仕事

このブログは呪術代行依頼を考える方のための情報と、呪術師を目指す方のための情報を提供するものです。
願いをかなえる呪い代行(筆者サイト)   https://noroipekori.com/index.htm
カウンセリング、呪術のご相談はこちら 無料でご相談いただけます https://noroipekori.com/mailform.htm

カテゴリ: 呪術者向け

もう30年くらいは前の話である。
とある文献にて、ある花を用いた呪術が紹介されていた。
私は興味を持ち、実践してみようと花の名前をメモして花屋におもむいた。
ところが「そんな花は聞いたことがない」と言われてしまった。
いくつか花屋を渡り歩いたり、電話帳(当時はあった)に載っていた別の市町村の花屋にも連絡してみたがみな同じ答えだった。
海外の花だから日本では扱っていないのかもしれないと思い、仕方なくその呪術はあきらめることにした。

それからしばらくしてインターネットが普及しはじめたころ。
たまたまその文献を倉庫から見つけたこともあり、調べてみようと思い立った。
いろいろ検索してみて、なんとかわかったのはおそらくは誤訳であり、架空の名前になってしまっている可能性が高いということであった。
これだろうという正しい名前を見つけたが、それにしてももとから日本で販売できるようなサイズのではなかった。
その結果を知って笑ってしまったものである。

今は翻訳にしても間違いを確認しやすい状況なのだろうと思うけれど、当時はそんな便利な環境などなかった時代。
おそらくは原語がわかる人が翻訳して出版されたのであろうが、個々の名詞までは詳しくなかったに違いない。
ましてや呪術のこととなればそんなに詳しい人もいなかっただろうと思うのである。
遠き時代の、ほほえましい思い出である。




金銭問題、恋愛問題、就職、人生相談、人間関係、隣人騒音問題、日常生活のお悩み、呪術代行無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
無料相談・有料相談専用メールフォーム
ご相談は無料です。お気軽にご利用下さい。
「願いをかなえる呪い代行」からの返信が届かない場合、迷惑メールフォルダに振り分けられていないかなどご確認のうえ、再度ご連絡いただければ幸いです。

私が呪術師としての道を歩み始めたころ、収入もほとんどなく日々を乗り切るのがやっとの状況であった。
呪術に関する資料は古本屋で手に入れたり、図書館で読んだりしていた。
専門書になるからか呪術関連の書籍はとても高額で当時はなかなか買えるものではなかった。
図書館には週に二度三度くらいは通っていたように思う。
意外に思われるかもしれないが、そのころは図書館にもそれなりに呪術関係の本はそろっていた。

本を読めるだけ読んで書き写し、読み切れない分は借りて、家で必要な部分を書き写すということをやっていた。
今のようにコピー機やらデジタルカメラ、スマホがない時代である。
(注 私的使用のための複製(著作権法第30条)は問題ないとされている)

私が知りたかったのは呪術がその地で生まれた背景であるとか、呪術が人々の生活にどのような影響をもたらしていたかということだった。
また、当時の呪術師の生活、同じような職業の人々の歴史など。
もうかなり昔のことでほとんど忘れてしまうようなことだったけれど、古来から人の生活に呪術、まじないといったものが寄り添っていたのだととても興味深かった。

今はインターネットでなんでも調べることができる、とよく言われる。
ただそれは調べるものが明確な場合であって、私のようにまず何を調べたらいいかわからない場合難しいのではないかと思う。
もし当時インターネットがあったとして、これらのことを調べきれたかと言われるとあまり自信はない。
紙の書籍というのもなかなか馬鹿にしたものではない、と私は思う。


カウンセリング、呪術代行についての無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
ご相談はこちらから 願いをかなえるための呪術代行ご相談メールフォーム

色の種類を意識してごらんになったことはあるだろうか。
「青色」ひとつとっても、青色、瑠璃色、群青ほか、横文字で何々ブルーというような名称があり、一色ではない。
例えば呪いで「青色のインクを使う」とあった時に、青色のインクそのものを入手できれば良いけれど、「群青色はどうでしょうか」「インディゴ色はどうでしょうか」と聞かれてこちらも返答に困ることがある。
調べて「この色だったら青色の定義でいいと思います」とか「これは青とは言えないかもしれませんね」という風に返答しているが、本当に今の色の種類は呪術師泣かせである。

私はどうかというと、定義をするようにしている。
例えばA社が出す青色のインクを自分の中で「青色のインク」と定義して、呪術で青色のインクを使う時にはそのA社のインクのみ扱うようにする。
これはほかの色においても同じである。
そうしておくことで「これは指定の色に該当するだろうか?」と悩まなくても済む。
その会社が商品を販売しなくなったり、色が変わってしまったりしたらまた別の商品から選んで定義しなおす。
はたから見たら当たり前のことなのかもしれないが、この結論に至るまでに数年かかった。
それまではずっと悩みながら色選びを行っていた。

つまり自分の中でその色であると認識すれば問題ないのではないか、と私は思う。
青色はまだいい方で、茶色、灰色などはどこまでをその範囲にするかという問題もある。
色の指定というのは案外悩むものなのである。



無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
日常生活のお悩み、呪術代行についての無料相談・有料相談メールフォームがございます
こういったお悩みに対応しております。
職場のいじめ問題解決、恋愛運を良くしたい、理想の恋人が欲しい、きれいになりたい、ダイエットを成功させたい、収入をあげたい、仕事で成功したい、家族のことで悩んでいる、遺産問題でもめている、離婚をスムーズに行いたい、などなど。
呪術代行を伴わないご相談でもお気軽にどうぞ。無料です。

お店や特定の場所を利用する時、「なんとなく居心地が悪いと思った」、「どよんとした空気が漂っているのを感じた」ことはあるだろうか。
逆に「この店は雰囲気が良いと感じる」「また訪れたいと感じる」ことはあるだろうか。
おそらくほとんどの方が一度くらいは体験されたのではないかと思う。
私はこういう感覚をすごく大事にしていて、いい雰囲気のお店にはできるだけ行くようにしているが、雰囲気のよくないお店や場所にはできる限り近寄らないようにしている。
自分と合わないお店で買い物をするとそのあとなんとなく運気が悪くなるということを経験しているからだ。
この体験だけをもって運気に関係すると断定はできないが、自分とは合わないと感じたらできるだけその店は利用しない方がいい。

一度興味深い体験をしたことがある。
新しいお店ができたというので物見遊山で足を運んだことがあった。
ところが新しくできたわりに人はまばらで、店員もやる気がないし、店内も煌々と明かりがついているのに薄暗い雰囲気だった。
ここは良くないな…と感じ、それから行くことはなかった。
たまに店の前を通ることがありちらっと見ることはあったが、どんよりとした雰囲気で人気もほぼなかった。
それから数年ののち、どうしてもそこに立ち寄る必要があり、覚悟していったのだが、入ってみると店内は明るく、店員の雰囲気も良く、空気もがらりと変わっていた。客もそこそこいて盛況な様子だった。
何より、すごく良いパワーに満ちていた。
私が立ち寄らなかった間に何があったのかわからないが、少なくとも空気を一変させる何かがあったのだろうと思う。

こんなケースは本当にまれだと思う。
お店に限らず、自分と合うところ、合わない場所などは意識して覚えておいた方がいいと思う。
私も自分と相性が良いと思う場所はいくつか持っており、気分転換に使ったり、自分の力を高めるために訪れることもある。
自分だけのパワースポットのようなものだ。
目的をもってあちこち旅行や遊びに行くのもいいけれど、ぶらぶらと行ける場所を歩いてこういう場所を見つけるのも良いだろう。


カウンセリング、呪術代行についての無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
ご相談はこちらから 願いをかなえるための呪術代行ご相談メールフォーム

「途方にくれて困っていたら見知らぬ人が助けてくれた」
こういったお話はあちこちにみられる。
道に迷ってうろうろしていたら、話しかけてきてくれた人が親切に教えてくれた。
ベビーカーで近くにエレベーターがなく階段を上がれずに困っていたら周りの人が手分けして運んでくれた。
バスや電車でで席を譲ってくれた人がいた。

困っている人に手を貸した人は見返りがほしくてやったわけではない。
その人を見捨てておけず手を差し伸べたのである。

人を傷つけることにためらいのない人もいる。
見知らぬ人を襲って金品を奪い、「生活が苦しくて」とまるで自分は悪くないかのような言い訳をする人もいる。

どんな生き方をするかはその人の自由だけれども、人を助けるか、人を傷つけるかは選ぶことができる。
きれいごとに聞こえてしまうかもしれない。
それでも、困っている誰かに手を貸すということは自分自身の心を救うことでもある。
無理をして誰かを助けよということではなくて、手を貸せる状況にあったらその選択をしてほしい、ということだ。
心の片隅にでも留め置いていただければ幸いである。

誰もが幸せであってほしい。
良いお年をお迎え下さい。



カウンセリング、呪術代行についての無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
ご相談はこちらから 願いをかなえるための呪術代行ご相談メールフォーム

今までご相談、呪術ご依頼のあった内容です。
恋愛問題・・恋愛問題トラブル、恋愛運アップ、理想の恋人が欲しい、復縁したい、同性の方との恋愛問題、同性婚、不倫・強奪愛を成就させたい、三角関係解消、浮気封じ
仕事問題・・職場の問題解決、仕事で成功したい、職場いじめ、パワハラ、セクハラ
金銭問題・・収入アップ、地位向上、借金返済
家庭問題・・家庭内暴力、学校でのいじめ問題、家族のことで悩んでいる、遺産問題でもめている、離婚をスムーズに行いたい
その他・・隣人の騒音に悩んでいる、復讐したい、報いを受けさせたい、病気治癒、手術の成功、きれいになりたい、ダイエット成功、訴訟勝利、心霊現象、コロナに感染しないようにしたい、ワクチン接種を早く受けたい、ワクチン接種を受けないようにしたい、紹介されているおまじないについて質問がある
書かれていない内容にも対応いたします。

呪いやおまじないの数は無数にあると言っていい。
どの国にもほぼ存在するものだし、移民が滞在する国であればよその国の風習とともに呪いやまじないの類も必ず伝わっている。

では現在新しく作られる呪いはあるのだろうか。
私はあると思う。
例えば、「携帯電話の待ち受け画面を●●にすると運気があがる」というのも立派なまじないに入ると思う。
知って実際に試された方もおられるのではないだろうか。
これも最近になってできた呪いと言える。
一つだけではなく、誰誰の写真を使うとこの運が上がるとか、この写真を使うとこちらの運気が上がるとかいろいろなものが派生している。
まだ携帯電話やインターネットがなかったころは、占い雑誌で「飾っておくと運気が上がる絵」というのを見たことがある。
それの類似系ともいえる。

呪術研究とは過程を見つけるためのものでもある。
この手順でやれば呪いが成立する、願いをかなえられる、というものだ。
ちょうど、正しい手順で木を動かせば箱が開く秘密箱(からくり箱)に似ている。

このまじないを見つけた方はそれを意識しなくても立派に、結果が出る呪いを作り出したということである。
こんな風に世界のどこかで新しい呪いは生まれているはずである。
昔の人だけの特権ではないのである。



カウンセリング、呪術代行についての無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
ご相談はこちらから 願いをかなえるための呪術代行ご相談メールフォーム

今までご相談、呪術ご依頼のあった内容です。
恋愛問題・・恋愛問題トラブル、恋愛運アップ、理想の恋人が欲しい、復縁したい、同性の方との恋愛問題、同性婚、不倫・強奪愛を成就させたい、三角関係解消、浮気封じ
仕事問題・・職場の問題解決、仕事で成功したい、職場いじめ、パワハラ、セクハラ
金銭問題・・収入アップ、地位向上、借金返済
家庭問題・・家庭内暴力、学校でのいじめ問題、家族のことで悩んでいる、遺産問題でもめている、離婚をスムーズに行いたい
その他・・隣人の騒音に悩んでいる、復讐したい、報いを受けさせたい、病気治癒、手術の成功、きれいになりたい、ダイエット成功、訴訟勝利、心霊現象、コロナに感染しないようにしたい、ワクチン接種を早く受けたい、ワクチン接種を受けないようにしたい、紹介されているおまじないについて質問がある
書かれていない内容にも対応いたします。

数年に一度あるかないか程度のことなのだけれども、夢に寺社が出てきて目がさめてから「ああ、呼ばれたな」と思うことがある。
そこにお参りせよという意味だ。
夢に出てくるのは同じところではなくたまに知らないような寺社も出てくる。

こういう夢を見始めたころは「たまたま夢で見たのかな」くらいに思っていたが、何度も繰り返し見たり、人との会話で夢に見た寺社の名前が何度も出たりして「これはお参りにきなさいということだろうか」と鈍い私でもさすがに気付いた。
「行きたいが資金が乏しい」という時にはご依頼が続けて舞い込んで資金ができたり、「ここ数件対面のご依頼があるからすぐに行くのは無理だな」という時にはそのご依頼がキャンセルになって予定がなくなり、参拝に至るということもあった。
(正直な話、依頼が続けてキャンセルになってしまうと生活面で困るのだが)

そのようにしていくうち、夢を見て起きると「呼ばれた」というのが分かるようになってきた。
数日内に夢に出てきた場所を訪れるようにしている。
ただ、何か劇的な結末を期待しておられたら申し訳ないのだけれども、参拝したから特に何かあったというようなことはない。
特に日々変わったことはない。
それでも向こうの世界では何か意味があるのだろうと思いつつ、数年おきの参拝を繰り返している。


金銭問題、人生相談、人間関係、隣人騒音問題、新型コロナ関連、日常生活のお悩み、呪術代行無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
無料相談・有料相談専用メールフォーム
ご相談は無料です。お気軽にご利用下さい。
「願いをかなえる呪い代行」からの返信が届かない場合、迷惑メールフォルダに振り分けられていないかなどご確認のうえ、再度ご連絡いただければ幸いです。

数十年前のこと。
海外の呪術を翻訳して紹介している書籍を入手して読んでいたところ、ある呪いにおいて棒を用いるというものがあった。
それを読み進めていくと、途中で「この棒を輪にして」と表記があった。
輪にして?と首を傾げた。
改めてその呪いをもう一度読み直してみると、おそらくではあるが、棒ではなくて木の皮かロープではないか、という推測に至った。
推測だけで道具を勝手に変更すると呪いの失敗につながり危険なため、その呪いは試さずに終わった。

最近の書籍を読んでいないのでわからないが、昔の海外の呪術を翻訳して出版されたものにはちょくちょく「誤りなのかどうなのか」わからない記載があった。
「熊の蹄」だとか「最大限の量を少し」など書かれていた。
今と違ってインターネットがない時代だから、その翻訳が正しいのかどうか確認しづらかったのもあるのかもしれない。
翻訳された方も呪いに詳しいとは限らないので正誤はわかりようがない。
もとの言葉が何語かわからないが、各国の言葉ということであれば翻訳するだけでも大変な作業だろうと思う。

それらの本は事情があって手放してしまって確認しようもないが、古き良き時代のものだっただろうと今も懐かしく思い出す。
ただ呪いを行うにあたっては正しい表記がされていなければ、時に呪い返しや悪影響の原因になってしまうので、翻訳された呪いを行う場合は全体を読んで不自然な点がないかを確認された方がいいだろう。



金銭問題、人生相談、人間関係、日常生活のお悩み、呪術代行無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
願いをかなえる呪い代行ご相談専用メールフォーム
今までご相談、呪術ご依頼のあった内容です。
恋愛問題トラブル、職場の問題解決、恋愛運アップ、理想の恋人が欲しい、復縁したい同性の方の恋愛問題、同性婚、不倫・強奪愛を成就させたい、復讐したい、報いを受けさせたい家庭内暴力、きれいになりたい、ダイエット成功、収入アップ、仕事で成功したい、いじめ問題家族のことで悩んでいる、遺産問題でもめている、離婚をスムーズに行いたい、新型コロナウイル関係のお悩み、紹介されているおまじないについて質問があるなど。
書かれていない内容にも対応いたします。

(この記事はご依頼者の方に許可を得た上で作成しています)
もう10年くらいは前になると思う。
ある会社の社長さんから「藁人形が送付されてきて、どうしたものか困っている。助けてほしい」とご相談があった。
会社あてに届き、箱を開けてみたら釘を打ち付けた藁人形が入っていたという。
開けた社員がかなりおびえていて、心を痛めた社長さんは一生懸命相談先を探し、私にたどり着いたとのことだった。
私は「そのまま警察にもっていって被害届を出されてはどうか」と提案した。
この対応については司法がらみのことでもあるので詳細は控えさせていただく。

さて現実的な対応が済んだところで、「自分や会社、社員は呪われてしまったのでしょうか」とその社長さんがとても心配されるので、これを受け取ったところで呪われることはない、ということと、そもそも複数人が見たことで呪いとしては効果を消失しているとお話したがそれでも不安は収まらないようであったので、あるおまじないをお知らせして、「これで様子を見てそれでも気になるようだったら相談してほしい」とお伝えしていったん相談は終了となった。
(相談を終えてから、「確かに普通の人にとって藁人形というものは恐ろしいものだから、呪われてない、大丈夫といったところで不安は消えないだろうな」と対応が悪かったことを猛省した)

それからしばしの時間が流れ私はすっかり忘れていたのだが、この社長さんから「お礼をしたい」と連絡があった。
おびえて暮らしていたが会社にもご本人にも特に何か悪いことは起きず、藁人形を送付した人間もわかり、むしろ「恨まれないように気を付けないといけない」と反省し社員にもこまめに声をかけるようになった結果、大口の契約がいくつも決まったり、メディアに取り上げられるなど良いことが連続して起きたのだという。
誤解のないようにお伝えしておくが、社長さんはもともと腰の低い方で威圧的だったわけではない。
ただコミュニケーションをとるのが苦手で社員ともあまり話さず、社長室からほとんど出ないという方だった。
それゆえに社員からは、とっつきにくい、話しにくい社長さんだと思われていたらしい。

私は大したことはしていないとお礼は辞退させてもらった。
仕事柄人の人生が変わるというのは見るが、この方は自分で気づきを得て自分で幸運をつかまれた方である。
きっかけは藁人形ではあったけれども、自分の行動が周りにどう見えているか、それを見直すことはとても大事だと私自身も学んだ出来事だった。


金銭問題、人生相談、人間関係、隣人騒音問題、新型コロナ関連、日常生活のお悩み、呪術代行無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
無料相談・有料相談専用メールフォーム
ご相談は無料です。お気軽にご利用下さい。
「願いをかなえる呪い代行」からの返信が届かない場合、迷惑メールフォルダに振り分けられていないかなどご確認のうえ、再度ご連絡いただければ幸いです。

無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
日常生活のお悩み、呪術代行についての無料相談・有料相談メールフォームがございます
こういったお悩みに対応しております。
職場のいじめ問題解決、恋愛運を良くしたい、理想の恋人が欲しい、きれいになりたい、ダイエットを成功させたい、収入をあげたい、仕事で成功したい、家族のことで悩んでいる、遺産問題でもめている、離婚をスムーズに行いたい、などなど。
呪術代行を伴わないご相談でもお気軽にどうぞ。無料です。

日々のご相談の中で「私も呪術師になりたいがどうすればいいか」「いろいろ呪術をできるようになりたいがどうすればいい」と聞かれることがある。
どの呪術を身に着ければいいか、とかどういう修行をすればいいか、なども聞かれる。

呪術師は特に資格があるわけではないから、なりたいのであれば誰でも名乗るのは簡単だ。
ただ、呪術を使いこなすということについては地道な努力しかない。
「どの呪術をやれば自分に合っていると思いますか」と聞かれても、「わからない」と答えるしかない。
自分でやってみなければ合う合わないはわからないからだ。

私も今でこそいくつも呪術を扱うようになったがそこまでに、やれそうな呪いはいろいろ試してみて、「これは自分に合う」「これはダメだ」という選択をしてきている。
このブログでも試して失敗した話などいくつか載せているように、そこに近道とか抜け道はない。
ひたすら試していくだけだった。
今の言葉で言うなら、「トライアンドエラー」である。
今の人たちは時間がもったいないとか、コスパの良さを気にするというけれど、呪術はその対極の立場にあるといっていい。
「すぐに」「簡単に」「ぱばっと」できないのが呪術である。
だから「自分に合う呪いを教えてください」と言われても「自分で試していただかないとわかりません」という答えは今もかわらない。
決していじわるで言っているわけではないというのはご理解いただきたい。


金銭問題、人生相談、人間関係、隣人騒音問題、新型コロナ関連、日常生活のお悩み、呪術代行無料相談・有料相談、秘密厳守にて承っております。
無料相談・有料相談専用メールフォーム
ご相談は無料です。お気軽にご利用下さい。
「願いをかなえる呪い代行」からの返信が届かない場合、迷惑メールフォルダに振り分けられていないかなどご確認のうえ、再度ご連絡いただければ幸いです。

このページのトップヘ